かえるの米国株投資生活

米国株を中心とした投資で不労所得生活を夢見るサラリーマンです!

CROSS Exchange(クロス エクスチェンジ)配当収入313円 2019年3月16日

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皆さんお疲れ様です。

 

クロスエクスチェンジから配当金が入りました!
早速結果から配当収入が313円でした。
累計で配当収入が5,631円になりました!

 

本日の配当収入の抜粋となります。私の所有するXEXは 10899XEXです。
CROSS Exchangeからの配当金で新規でXEXを購入しました。
そのため、所有XEXが多少増えています。

所有するXEXにより配当金が異なり、配当は様々な仮想通貨で分配されます。
↓ご確認ください。

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仮想通貨が難民救済に役立っている!

 

仮想通貨というと投資や投機的な面が注目されがちでありますが、
途上国の救済や銀行口座を持たないunbankedと呼ばれる人たちの難民の救済にも利用されているのご存知でしょうか?

 

途上国や新興国では、不安定な政治・社会情勢、外国からの影響を受け急激なインフレになる事があります。現在で言うと、ベネズエラが思いつくのではないでしょうか。

 

こういった途上国や新興国の経済の立て直しのため国際社会、IMF国際通貨基金)が支援を行うことが一般的となっています。
金銭的な支援の場合は米ドルなどを外貨で国民が受け取る事ができ自国の通貨以外の価値ある通貨を持つことができるのです。

ですが、2017年後半のジンバブエでは、自国の通貨を外貨ではなく仮想通貨に替える動きがありました。それにより先進国を中心とした仮想通貨バブルの最中に先進国以上にビットコインの価格が急騰するといった事態が発生しました。

 

というのも、途上国や新興国では、モバイルデバイススマートフォン)が普及し、国民がインターネットにアクセス出来るようになりました。
この環境の影響でスマートフォンを利用した金融サービスが普及しています。


アフリカの国々での携帯電話の契約者は44%に達し、携帯電話を利用して金銭を保管し、やりとりできる135のモバイルマネーサービスが39ヵ国で展開されているそうです。ある意味日本よりも発達しているのではないでしょうか。

 

今後、仮想通貨で国際的な支援を行う場面も出てくるでしょう。
スマートフォンの出現がインターネットに繋がる人を増やし、新たな通貨利用の機会を生み出しました。
私なんかでは想像もつかないような仮想通貨の使われ方が今後も出てくるでしょう。

投機のイメージが払拭されることを願うばかりですね。

 

今なら少ない予算でCROSS exchangeのマイニングやXEXの取引ができますので、仮想通貨で少しでも資産を増やしたい方は早く登録することをオススメします。
是非、投資の候補に入れてみてください。
↓記事をぜひご覧ください。

www.kerokerokero.work

 


では、引き続きよろしくお願いいたします。