皆様お疲れ様です。
かえるです🐸
かえるです🐸
今日の結論、個人所有車の貸し出しで小銭を稼ごう!です。
皆様は自家用車をお持ちでしょうか?
ちなみにその車の利用頻度はどの程度でしょうか?
ちなみにその車の利用頻度はどの程度でしょうか?
もし、土日しか車に乗らない・・・
最近は土日すら車に乗らずただの置物になっているという方は是非、本記事を引き続きお読みください。
あなたの車がお金を稼いでくれるかも知れません。
個人のカーシェアリングAnyca(エニカ) をご紹介します。
Anyca(エニカ)とは?
Anyca(エニカ)はDeNASOMPOMobilityの運営する個人間カーシェアサービスです。
乗ってみたいに出会えるをコンセプトに気分やシュチュエーションに応じて、様々な
車を自由に選べ乗る事が出来る個人の共同使用カーシェアリングを展開しています。
車を自由に選べ乗る事が出来る個人の共同使用カーシェアリングを展開しています。
2019年1月時点で、7,000台(700車種)以上が登録されており、登録会員数は17万人以上に上ります。
多くの車は3%しか稼働しておらず、97%は駐車場に眠っているといわれ、その使っていない時間を有効活用することで、車の維持費の削減や小遣い稼ぎが出来るというサービスです。
貸す側(オーナー側)のメリットとは?
なんといっても、普段乗らない使わないただ眠っているだけの車がお金になるのです。
これは非常に大きいですね。
勿論、車種と貸し出し場所にもよりますが、一日当たり5,000円からそれこそ高い車では50,000万円で貸し出ししている車も多くあります。
普段乗らない車が月に2万円でも3万円にもなれば嬉しいですし、車の維持費の足しになりますね。
ガソリン代に関しては、事前にオーナー側がガソリン代の扱いに関して取り決めが出来るのです。「使った分だけドライバーが負担」という内容であれば、使用者が使った分だけ給油するなど取り決めが事前に出来るのです。
保険はどうなる?
保険は気になるところ、貸す側、借りる側共に関係してくる話ですからね。
Anycaでは保険に関してもしっかりサポートしてくれます。
クルマをシェアする際には、ドライバーが損保ジャパン日本興亜の時間単位型自動車保険(車両補償ありプラン:1日2,000円が基本)、
または東京海上日動の1日自動車保険(車両補償付きプレミアムプラン:1日1,800円が基本)に加入していただく仕組みとなっています。
そのため、オーナーの任意自動車保険を使用する必要はないとの事。
サービス側が保険会社という点でも安心材料ですね。
借りる側のメリットは格安で高級車をシェアリングできドヤ顔出来る
では借りる側のメリットを見ていきましょう。
実は、借りる側の方がメリットが多いかも知れませんよ。
実は、借りる側の方がメリットが多いかも知れませんよ。
格安で高級車をシェアリングできるのです。Anycaでは多くの車種が登録されています。それこそ、日本車から外車まで様々です。
特に外車の場合には、ベンツやらポルシェなどの高級車をシェアリングすることが出来るのです。値段も高くありません。一日1万円など購入する事は出来ないが、格安でどや顔することが出来ますね。
しかも、通常レンタカーの場合はナンバープレートが「わ」レンタカーのナンバーとなりますが、個人の場合そうではありません。
つまり、「わ」ナンバーの場合いくら高級車でドヤ顔しても結局はレンタルだろう・・・と思われてしまうのです。
しかし、Anycaの場合は個人でのシェアリングの為「わ」ナンバーであることはまずありません。あたかも自分の車のようにドヤ顔出来るのですw
Anycaの取引の流れ
Anycaの取引の流れは実にシンプルです。
下の動画をご覧ください。
基本的には、乗りたい車を選択し、オーナーと直接交渉に移ります。
交渉内容は日時や受取場所の指定、ガソリンの支払い方法など。受け取りのやりとはlineのようなチャットボット形式で非常に楽です。
料金の支払いに関しては、クレジットカードでの支払いとなるので、料金受取の問題は避けられそうですね。
保険に関しても、専用の一日保険が存在し、利用者双方にメリットがありますね。
さて、如何でしょうか?
貸す側、借りる側ともにメリットがあるAnycaのご紹介でした。
もし、家に眠っている車がある方、高級車や車を安く利用したくなった方は、是非Anycaを利用してみては如何でしょうか?
では引き続きよろしくお願いいたします!